2006年05月16日

■レーシック手術後のあくる日の検査

レーシックの手術を昨日受けて、半ばホットしているダーリンと私ですが、ダーリンとしては、休日の体調や、又レーシックの手術のあくる日とゆうこともあるのでしょうか、少しは疲れがあるようです。


しかし、今日はよいお天気でとても気持ちがよく、出かけるには最高にラッキーな日和です。 思わず、神様ありがとう 少しの疲れなど、どこか飛んでいってくれました。

ダーリンと私はレーシック手術後の検査の為に、昨日と同じように電車に乗って恵比寿駅に向かいました。 
今日はレーシック手術後の検査の予約は10時からだったので、休日にしては早く出かけているので、いつものようにコーヒーショップに立ち寄りました^^ 
自宅を出てなんだかだと2時間近くなるので、丁度お茶をするぐらいの時間になり、コーヒータイムは又出かけた時の楽しみでもあるのです


さあ、レーシック手術で視力回復はなったでしょうか!? 
なんて思いながら、私は初めての裸眼のダーリンの確かな歩きと、元気な顔を見て特に心配はありませんでした。 それより、ダーリンがよく見えると話してくれる内容で、レーシック手術の確かさを感じていました。 きっと予定通リの視力回復が得られることでしょう^^


ダーリンと私は、又いつもの道を歩き、恵比寿駅から神戸クリニックに向いました。
今日も、スタッフの方の明るい笑顔に又迎えられ、心地よくゆったりとした雰囲気の待合のベンチソファーに座り、順番を待ちました。
日曜日ですから、やっぱり普通の日にお仕事の人が多いのでしょう、入れ替わりに人が行き来しています。


神戸クリニックは普通の医療診療の待合室とは、全く雰囲気が違います。何度お伺いしてもその心地良さには、目の手術の内容とゆうこともあるのでしょうね、レーシック手術を受ける人の不安感を、とても和らげる効果をだしてくれています
インテリアは自然素材を多く取り入れ、ウッドをたくさん使い、イスもとても座り心地がよく、目の前には大きな水槽に魚が泳いでいます


診療室に近い壁のコーナーには、有名人のレーシック手術を受けた人の写真がたくさん飾られていますし、ハードなスポーツ選手の人も何人もいます 
この事例を見るだけでも、レーシックの手術を受けた人が、視力を回復できると確信できますね!


さあ、ダーリンの順番が来て名前を呼ばれ、視力回復が出来たかどうか、手術後の検査です。。。

あっッ、凄いです、も〜うッ感激です  レーシック手術後の視力回復は、検査後に0.06から1.5にUPとゆう素晴らしい数値を得たことを証明してくれました


ダーリンも感激しています、私も感激しています、ダーリンはもっともっと顔を紅潮させて喜んでいます。とにかく40年間眼鏡をかけていたから、感激のほどは どんなに感慨深いか、私にもダーリンの喜びが伝わってきました。。。


私の身近な存在で目のことでは、私の母は眼鏡をとても嫌がっていました、取りたい取りたいと、特に夏は眼鏡の鼻の支えのところに汗がたまり、眼鏡をはずして、よく拭いていたのを思い出します。

その影響で私は眼鏡をかけないで生活が出来るよう、目に良い食べ物をなるべく取り入れ栄養バランスに気をつけ、最近ここ1年半は、ドクターも良いと言っていたコラーゲンも飲みながら、毎日の生活習慣にも気をつけ健康に過ごすせるようにしています。 しかしもっと年齢を重ねるとどうでしょうね?眼鏡をかける日が来るのでしょうか。。。 

このように家族1人の視力回復を願って受けたレーシック手術を通しても、それぞれの目に感心を持て、又良い結果を得ることが出来て、失敗や不安を抱く前に、少しの勇気を持ってとにかく自分の心の扉を開いて挑戦することを、お奨めします。


神戸クリニックでは、格闘技や多くのスポーツの選手の人たちが成功例を沢山出されていますから、これくらい安心の確立はありませんよね! 
我が家のダーリンのレーシック視力回復の喜びを目の当りに見ていても、安心して薦めることができます


特に女性が眼鏡をしていては、美容や第一印象にも、少しマイナス面は否めません。 これは個々の考え方にもよるかもしれませんが、知っている中で眼鏡をかけている女性の友達にレーシック手術の話をすると、凄い感心を示して、検査を受けてみたいと必ず言います。 ダーリンのレーシック視力回復の良い例を話して、友達に薦めてみようと思います。


あ、思い出しました、私が最近になって見た懐かしい映画で、マリりン・モンローの ”How To Marry a Millionaire /百万長者と結婚する方法 ” にマリリンモンローが普通の生活で眼鏡をかけて出演しています。 モンローが眼鏡をかけている時とかけていないときの、見た感じの違いは ” 見た目 ” で凄い違いをかもし出すことを、大発見させてくれました。 眼鏡をかけてもかけていなくてもモンローは綺麗ですが、印象は歴然と違いますし、夜のパーティではドレスに眼鏡はおかしいのでコンタクトレンズになります。 どちらにしても目が見えるようにしなければなりません。 もちろんこれは、好き嫌いの事も入っては来るのですが。。。


我が家に起こったダーリンのレーシックの視力回復手術で、私もまるで眼鏡が取れたような開放感を味わえました。。。 
はい、コンタクトレンズを落として、周り中でさがしたことや、目の前でコンタクトレンズを管理しているわずらわしさの様子がないことも、何となく嬉しいのは、私だけではなく本人かもれませんね。


ダーリンも私もホットして、レーシック視力回復手術のお礼を先生やスタッフの方たちにお伝えして、今日は遅めのランチを、家の近くまで帰り久しぶりにゆっくりと時間をかけて、記念日として二人でTGIで乾杯しました


ダーリンはレーシック手術後1週間は気をつけて、目にカバーをかけて寝たりしますが、夜の照明の光が目にまぶしいのに、昼間の太陽の光が平気になってきたらしく、それでも大事を取って出かけるときは、塵除けも兼ねてサングラスをつけていくことにしました。ダーリン本当によかったね、おめでとう、眼鏡もこれでさようなら〜

どちらにしてもハッピーハッピーです。 
しかも、私の方がもっとホットしているのかもしれません。。。。。。。。。



2006年05月14日

■レーシック手術の当日

レーシック手術の日がとうとう来ました!


レーシックの適応検査の日と同じように、ダーリンと二人で恵比寿駅近くにある
神戸クリニックに向かいました。
少し小雨で肌寒く、いつになく寒気を感じていた私はすこし厚着をしてでかけました。

神戸クリニックへは家を出て1時間半ぐらいかかります。そして、駅に着くといつものように、コーヒーショップでコーヒーを飲み少しサンドイッチを食べておきました。
お腹がいいと気持ちも少し落ち着くし、初めてのことだけにダーリンには必要なことだからです^^


さあ、準備万端ととのって神戸クリニックに到着しました。再度適応検査の日とよく似た目の検査をして、データを出し、視力回復レーシック手術の前準備に入りました。


なんだか見ている私の方も緊張しそうなので、その検査をしてもらっている様子を、私もよく観察をしていました。


さすがに少しダーリンは、テンションが高くなっているようでした。やっぱり恐いのでしょうか?子供を生んだ経験のある私には、くすっと笑いたくなるのを我慢して、付き添っていましたよ^^;


さて、ダーリンの頭にはシャワーキャップに似たものがかぶせられ、とうとう視力回復のレーシック手術の本番です。そして、付き添った私にはとてもありがたかった設備がそこにあったので、ホットしました。 
それは、透明のガラスが前面にあり、手術が手に取るように見ることができる控え室が、レーシック手術室入り口の隣にあったのです


それはとても安心の設備です、私はなんの不安も感じなく控え室に居る事が出来、感激しました 
そして、私はモニターに映し出されている、目そのものだけを写している画面と、目の前で行われている手術の状態の両方を見ながら、レーシック手術の様子を見守っていました。



それは、サイトにあるレーシック手術の画像の順番と全く同じでした。角膜をカットして開く為に、先ずドクターが丁寧に目を触っています。
はい、私は15分ぐらいで手術は終わるとお聞きしていたので、とても時間に興味を持ち時計もチェックしていました 
少し、不謹慎でしょうか? でも私は、誰かに聞かれたら教えてあげたいとおもっていたので、ちゃんと計ることにしたのです。



徳田先生も、ダーリンも頑張って〜〜〜!!! と心の中で声援を送りながら、
あれ、 時計が、片目のレーシックで5分を切りそうです〜! カッターが目に当てられ、ちゃんと角膜が本当にサイトの画像と同じに、きれいにぺロリ、と表現したほうが似合っています。 ハイ、ぺロリと開けられ、データを入れた適切な数値のレーザーが照射されています、そして再度ペロリとふたをされて、あ、やっぱり時間は片目のレーシック手術が5分を切ってしまいました


徳田先生、凄い もう、目からウロコが、、、
いいえ恐がっているのがナンセンス、危険など全く感じません!
即効レーシックの手術をやって、裸眼生活をエンジョイしなくては 
本当に、ぜんぜん心配ないとおもいました


 

そんな気持ちも瞬間です、もう一つの目に同じレーシックの手術が施されています! 徳田先生とダーリン、もうひとがんばりですよ〜〜〜と、又声なき声でガラス越しに声援を送ります頑張れ、ダーリン、頑張れ、ダーリン、恐くなんかないでしょう、ほら全然大丈夫! 口には1度も出さなかったけど、本当は目が見えなくなったらと本人はイメージしたこともあるのでしょうか???
でも神戸クリニックの今までのお聞きできた内容で、安心し信頼して手術を迎えたはずだから。。。



等など、レーシック手術までの経緯を思い出しながら、もう一つの目の手術を見ていました。 もう、全然あっとゆう間ですね、両目で10分を切ってしまいましたよっ 徳田先生初め、スタッフの方全員、お疲れ様でした 
徳田先生もホットしていらっしゃるご様子、先生ありがとうございます! 
私は本人を迎える為に控え室を出て、出入り口に行きました。



ダーリンは直ぐには見えていても視野に慣れていない様なので、私は手を貸してあげ、1人ずつ座れて横になれる休憩室に行き、声がかかるまで待ちました。休憩室にはすでにレーシックの手術が終わった人が3人ぐらいでしたか、休んでいらっしゃいました。
皆さん手術後でホットしていらっしゃる様子で、こちらも落ち着いて待つことが出来ました。



20分ぐらい経ったでしょうか、スタッフの方が声をかけに来られ、休憩室を出て頭のキャップをとり、レーシック手術後の目を他のドクターが検査して特に問題はありませんでした。ダーリンは少し乱視がある視力だったのですが、予定でどうりなら1.5に両目がUPしています、よく見えているようです。明日の検査が楽しみになりました。 もう、うれし泣きです、聞いてはいましたが、ダーリンもやっと、実感が沸いてきたようです。


とにもかくにも、5歳のときから眼鏡をず〜とかけてきたので、これで日常が慣れればどんなに裸眼が快適な生活なのか、もっともっと実感できる事でしょう。 明日日曜日の11:00にレーシック手術後の検査で、再度、神戸クリニックに来ます。 手術後の毎日の生活に1週間ぐらいの期間で、塵除けの眼鏡と就寝時に透明なプラスチックの目のカバーを借りれました。



今日は本当のレーシックの手術を体験できて、初めての裸眼の生活を1週間後に控え、ダーリンは嬉しさも格別といったところでしょうか。。。 
徳田先生初め、スタッフの方、今日は本当にありがとうございました、心からお礼を申し上げます明日のレーシック手術後の検査もあるので、点眼の薬を2種類頂け、丁度お昼過ぎ、小腹も空いて二人で恵比寿駅に向いました。



レーシックの手術を無事終えて、今朝家を出て手術が終わるまでを思い返してみると、今朝はやっぱりダーリンは緊張をしていたようです。 レーシックは目の手術ですからね、手術を受ける人の心理は心配や緊張は当然ありますね。
もうすこし、優しくしてあげれば良かったかと、反省しながらいつものコーヒーショップで、お腹いっぱい食べてもらいました^^



さあ、帰る元気もでたので、明日の為に、早めに家路に着きました。 電車の中でほっとして、珍しくダーリンは寝ていました  ^^ホッ




2006年05月06日

■レーシックの適応検査の日

レーシック適応検査の日がやってきました。

目の検査をする事が過去ほとんど必要としなかった外国人のダーリンにとって、少しは緊張していたようでした。レーシックの手術が出来ることを望んでいるのですから、もし検査で適応が難しいとゆうことになったら???とか頭をよぎっているのでしょうか、なんとなく会話がすくなくなりました^^;;


恵比寿駅に着き、少し時間もあったので、ランチをすることにしました。

お腹がよくなればきっと緊張もほぐれることでしょう。


駅から5分ぐらいの近くなので、苦にならなく行くことができました。とても高い新しいビルで、少し登り坂の上とゆうこともあり、見晴らしも良さそうです。


レーシックの神戸クリニックは7Fにありました。とても館内は静かで入り口は直ぐみつかりました。


レーシックの神戸クリニックは、ここなんですね!と自分で妙に感心しながら、ドア直ぐの待合室にはいりました。ウッドのタイ風な飾り物や、木の香りがする感じのインテリアの調度品などで、とてもゆったりと落ち着けました。 他の部屋からの自然光も入ってきて、ビル特有の閉ざされた感じがありません。

今日はレーシックの適応検査だけですが、レーシックの手術の為の適応検査なので、なんとなく緊張するのはダーリンだけではなさそうです。


少し待っていると名前を呼ばれて、あ、説明会に出ていた方でした
まず今の目の状態を見る為に、色々と検査器に目をあてて見てもらっています。次はまた検査器でなにやら測っているようです。。。


次に他の検査室にいきました、これはよくある目の検査で、前の壁に貼ってあるワッカのような図を右とか左、上とか下とか答える検査でした。

レーシック適応検査の結果ダーリンの目はなんと0.1もなく0.06、乱視も少し入っていて、それらのデータを含めたものを元にして、的確なレーザーの指標を決めるのだそうです。


器械によるレーシック適応検査の結果は手術には大丈夫でした
次に手術の内容や手術後のことなどを含めて、カウンセリング的な説明がありました。とても必要な手術関連のことでしたので、ここで今まで思っていた質問もでき、外国人のダーリンにすこし日本語解説して伝え、より明確になりました。

説明の次にドクターによる目の検査で、直接手術をしてくださる先生がそのときに検査をしていただけました。気になっていた女性の徳田先生だったのです。私はまえから目に適切な栄養は何?と思っていたので徳田先生に直接おききしてみました。

手術後の目に、又日常で目に良い栄養は何ですかとお尋ねしてみたのです。 先生が即答えてくださった内容は、”コラーゲンですね、これが一番良いですよ!”と言ってくださいました。 私もダーリンも一安心、何故って日頃から最良のコラーゲンをサプリメントで飲んでいたからです
そして徳田先生は手術の担当医とゆうことで、こちらも直接事前にお話ができ、さらに安心することができ、とってもラッキーでした。


レーシックの適応検査はやはり、とても丁寧にやっていただけたので、1時間半ぐらいとお聞きしていましたが、終わってみると2時間近くはかかったようでした。


レーシック手術の日を、次の土曜日の5月13日10:00〜で予約ができたので、ダーリンもホットしているようでした。


お腹も空いたので、恵比寿駅近くでお茶をし、二人でレーシックの手術のことを話し期待に胸を膨らませていました。。。  さ、とにかく来週に決定 
 
ワクワク、ドキドキドキッは? きっとダーリン



2006年05月04日

■レーシック(LASIK)神戸クリニック

レーシックの神戸クリニック広尾は東京都内の恵比寿駅近くにあります。


住所は:〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア7F
JR恵比寿駅西口から歩いて5分ぐらいのところで、駅から近くとても便利です。


フリーダイアル:0120-049-315
TEL:03-5778-3331  
FAX:03-5778-6555
※電話受付時間は10:30〜19:00(13:00〜14:00はお昼休憩) 
 休診日:年末年始


そうなんです、土曜日も日曜日もやっているので、普通に会社勤務の人にはとっても助かる時間体制ですね。


診療時間は午前10:30〜19:00

[ スタッフの方たち ]

・院長は澤井循暉先生 Junki Sawai M.D.,Ph.D.

・レーシック認定医:杉山 均先生 Hitoshi Sugiyama,M.D.

・レーシック認定医・眼科専門医:徳田 美千代先生 Michiyo Tokuda、M.D. 

・検査員・レーザー技師・看護士の方など10名以上、受付の方たちが5名、
 総勢18名以上でとても安心体制です。


それぞれのスタッフの方が、ご自分の体験も通されて、レーシックを受ける人の気持ちになって、温かく接していらっしゃいます。 スタッフの方のお気持ちは説明会の時にとても感じていました。


又、女医の徳田先生の存在はとても優しそうで、実際お会いしていないので、これは私だけの感じですが^^女性とお聞きしただけでもホットします。心優しいスタッフの方たちで、一生保障のサポート体制も含め、とても安心して手術を受けることができますね。


さて来るべく5月6日の適応検査日が楽しみになってきました




2006年05月03日

■レーシックの説明会

レーシックの説明会は毎月有名ホテルで行われているようで、早速行ってみることにしました。


説明会は無料、時間は2時間ぐらいの予定で、レーシックの説明ビデオや、レーシックの手術を受けた人の体験談も聞けるのです。


そして、嬉しいのが立食をもうけてくださっていて、お食事をしながらリラックスしている中で、レーシック体験者の人と直接話が聞けたり、近視や乱視の度数や角膜の厚みを測る簡単な検査も受けることが出来てしまうのです。


レーシック手術で、角膜の厚みが足らないとレーシックの手術が受けれないこともあるので、この無料説明会を利用して出来るか出来ないか先に判っておくことも、大切なポイントになるようですね。


これは、レーシックの内容を知ることも大切ですが、レーシックの手術が出来るか出来ないか先に判るのは、2度手間がなくてとてもよい方法だと思いました。


たくさん聞きに来られた人たちと、楽しくリラックスしてレーシックの話をしながら、検査を受けてOKが出れば、すぐその場でレーシック手術の内容をしっかりと聞く気にもなりますね。


ダーリンはその場で検査を受けて大丈夫でしたから、早速クリニックでレーシックの適応検査を受けれるよう予約をお願いしました。そして、説明会に出た人がレーシックの適応検査を予約すると通常の適応検査費用の¥8,000も無料にしていただけるんです


とても嬉しいシステムですね、ゆっくり説明を聞き納得が出来たところで、正式な適応検査を予約でき、その上レーシックの適応検査が無料とゆうのは凄い!少しでも感心のある方はまず先にレーシックの説明会に行くのが一番良いと思いました。


それに、無料説明会に出た人の特典で、その場で適応検査の予約が出来るので便利です。ダーリンはウィークデーの昼間は仕事なので、土曜日の13:00〜14:30でお願いしました。


レーシックの共通の悩みや不安を同じ場所で共有出来ることが、こんなにもとても有意義だとは思っていませんでした。そしてレーシック体験者の方やスタッフのリアルな言葉を聞けたことで、凄く安心感を得ることができるのを実感し、すばらしい内容だと改めて思いました。


又、このような場面を設定してくださっている、クリニックの温かい取り組みに触れ、感心してしまいました。


お腹も心地よく満足して、満足度は数倍にもなりましたよ。


ダーリンは、5月6日の土曜日にレーシックの適応検査に行くことになり、二人でうきうきしながら、帰宅しました。


さあ、土曜日が楽しみになりました



2006年04月29日

■レーシック手術の病院探しをインターネットから/2

レーシック手術後のフォロー体制にポイントを絞って、私はさらに検索をしていくことにしました。


インターネットは本当に凄い!インターネットの便利さを、レーシックの事を調べるだけでも、たくさん知ることができました。



レーシック手術後のアフターフォローの内容がしっかりしているかどうかが、一番の探すポイントになりましたから、くまなく見ていくうちに、どんどん候補をしぼっていきました。


ありました! 凄いです、一生保障のところが見つかったのです!!!


凄いとしか言いようがありません!



一生保障ですか? 実生活より凄くないですか^^?

どんな人もほしいですよね、一生の保障なんて、あるんですね、本当にビックリしてしまいました

一生保障のダーリンって世界中に何パーセントぐらいいるんでしょうか?^^と、、、

アッ、チョット不謹慎でしたね、いえ、頭の中をよぎったものですから^^;



余談はさて置き、私の見つけたレーシックの病院は、神戸クリニック(広尾)でした。


場所柄、外国の人の手術の事例もあるのでそれも安心でしたし、
どうやら広尾の院長は海外の目の学会にも行かれているので英語が大丈夫のようでした


本当の手術には前段階で知っておきたいこともあるので、サイトに書かれてあった神戸クリニックが主催する、ホテルでの説明会に参加して、じぶんの疑問点や実際にスタッフの方たちにお会いして、少しでも実感をつかんでみることにしました。



2006年04月28日

■レーシック手術の病院探しをインターネットから/1

レーシックの手術が出来ることが解って、又、
レーシックがかなり一般的になりつつあるのが解って、私はワクワクする気持ちで、インターネットから検索を始めました。



レーシックの手術でポイントになるのは、失敗なく安全に出来るの?
と一番に頭をよぎります。


レーシック手術の失敗を先ず避けれる、そしてレーシックの手術後に安心して生活が
出来ること、裸眼で楽しい毎日がすごせることが、第一の希望することですね!



私は、レーシックの事をインターネットのネットサーフィンをしていて、レーシックの言葉に出会いました。


インターネットで発見出来るのは、私はある意味で出会いのように感じています。


しかも偶然ではなく、私にとって必然のように感じることも時々あり,インターネットの検索は意外と楽しい作業になります



レーシックのこともレーシックをキーワードとして先ず入れてみます。


なんと凄い数がでました、283万件です



もうどこから見て行っていいのやら、迷ってしまいます???


しかし、色々なサイトを見ていく中で少しずつ解ってきました。


それは値段も気になるのですが、とても大切なのは手術後のフォロー体制の内容が充実しているかどうかとゆうことのようです。


レーシックの手術後になにかトラブルがあれば、それは手術を受けた本人にとってとても大変なことになりかねません


その辺りを考えながら、もう少しインターネットで探していくことにしました。



2006年04月27日

■レーシック手術のきっかけ

レーシックとゆう言葉を、私はある日ネットサーフィンをしていて出会った?



レーシックが少し何のことかわからずレーシックの記事をを読んでいくうちに、
レーシックとは目を手術し視力を回復させるばかりか、レーシック手術後は
眼鏡も必要としなくなり、裸眼で生活が出来るとゆう素晴らしい内容だったのです。



レーシックの内容を知って、正直言ってビックリしました。



なぜなら、もしレーシックの手術が難しいことではなく、我が家にとって
レーシックの手術が可能なら、是非ダーリンに、
とにかくレーシックの手術を受けさせたいと、思ったのです!


なぜなら、ダーリンは5歳の時から眼鏡をかけているからです〜



思ったが吉日^^、


私はレーシックの手術をするのならどこが一番良い病院か、さっそく探すことにしました!